2007年12月02日

亀田大毅、やっぱり最低!


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071201-00000014-ykf-spo

 亀田大毅、謝罪なし会見も「亀田一家」の本質だね?!

 謝罪にならない30日の超簡略会見でまたまた世間のひんしゅくを買った亀田大毅(18歳)に「なぜ?」の声があがっている。
兄の興毅(20歳)が亀田家代表として異例の長時間会見に応じて、一度は兄弟のイメージアップに成功したかに見えた。
(亀田一家は所詮あんなもんですよ。あんな連中は相手にせず無視すれば良い。放って置くしかない)

あんな風に、あえてヒールに徹することで崩壊しかけた商品価値を維持したという見方もできる。
(だって亀田一家が悪態をつかずに普通のボクシングを真面目にやっても何の話題にもならないでしょう。実力の無い奴は正攻法では生きられないからね)

 東日本ボクシング協会の大橋秀行会長に大毅会見の印象を聞くと「こちらの(大橋)ジムにまで『ボクシング界がなめられている』といった抗議の電話が入っているんですよ」と渋い声になった。
(ご同業のボクシング関係者の皆さん、お気の毒ですが「亀田一家」のような礼儀知らずを放置すると業界全体の低迷を呼びますよ。)

 大橋会長にとっても、大毅の会見は意外だった。
というのも、大毅は反則の連発などで日本ボクシングコミッション(JBC)から1年間のボクサーライセンス停止処分を受けており、協栄ジムの金平桂一郎会長は謝罪会見のうえで停止期間の短縮を要請する意向を示していたからだ。
(協栄ジムも亀田一家と一緒に沈没したいのでしょうか?)

 だが、あんな会見ではそのもくろみも台無し。大橋会長は「これでまた亀田家や協栄ジムを責める声が出る。金平会長とは近いうちに会って話を聞いてみたい」と語った。
(大平会長、金平会長や亀田一家は放って置いたほうが得策ですよ、もうすぐ自滅すると思います)

 当の金平会長はこれまで、大毅の練習再開時には「必ずきちんと謝罪会見をさせます」と明言していたが、今回の会見を終えると「こちらでいくらこう言え、ああしろと作っても(大毅の素ではないと)分かっちゃいますからね」と、半ば開き直ってしまった。
(金平会長も亀田一家と同類じゃあないですか?)

 今回の会見について金平会長は「亀田家と相談して決めた」とも話した。会見の内容についても亀田家の意向が働いたのだろう。
格闘技ジャーナリストの片岡亮氏は「この前の世界はダウンして倒されたわけじゃない。あえて今回も世間の反発を買って、今度は大毅がたたきのめされるところを見たいといった興味をあおることはできますね」と皮肉な指摘をした。
(いずれにしても亀田一家は反則と強がりと幼稚な子供だという事が明白になるのは時間の問題です)

 確かに世界戦で実力不足を露呈してしまった大毅が、素直に謝罪して「いい子」になってしまっては、商品価値は限りなく下がってしまう。
アンチであれ、世間の耳目を集める存在であり続ければ、次の大毅戦を高く売ることができる。
そう思ってみれば、大毅もアンチ亀田ファンへのコメントを求められ、「これからもアンチでいてくれ」と即答してみせた。
(亀田一家の問題で一番喜んでいるのは、あおりたてている「マスコミ」と「興行関係者」だと思います)

 亀田一家は「ボクシング」よりも見え透いた猿芝居の「興行ビジネス」で稼ぐほうが才能あるよね。

 そんな亀田を冷静に無視するか、自分も仲間に入って猿芝居を演じるのかは、自由だ〜(*´Д`*)
 

sanseikohgei at 10:38スポーツ  | トピックス  この記事をクリップ!
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