2007年12月11日
M−1審査員探し、島田紳助自ら電話
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071211-00000066-sph-ent
M−1グランプリ2007の決勝戦が23日東京・六本木テレ朝系で行われる。
昨年まで審査員席に中田カウス(58)と島田洋七(57)がいたが、今回のM−1グランプリ2007はこのお二方の出演が微妙になっている。
漫才日本一を決めるM−1グランプリ2007の決勝進出者が発表されたが、審査員の顔ぶれが変わりそうだ。
審査員長、島田紳助は他の審査員について人選中だとか。
M−1グランプリは新たなお笑い大スターを生み出す一大イベントだけに、審査員の顔ぶれは重要なポイントになる。
審査員長、島田紳助(51)は「審査員もセンスを問われるんです。演者たちが納得できる審査員じゃないと。私自ら電話してますが、なり手がいないんです」とM−1グランプリの存在の大きさを明かした。
島田紳助はその中で「断られたけど、口説き落としました。あの方の漫才に勉強させてもらいましたから」と上方の重鎮・上沼恵美子を新たに迎えることを発表した。
紳助と上沼そして松本人志(44)以外の審査員については、「現在人選中」と現段階では明らかにしていない。
☆上沼恵美子は姉とコンビで漫才経験があり、話のセンスは抜群だし、的確な評価もできるし、全国で名前も知られていることからM−1グランプリの審査委員にはふさわしい人選だと思います。
ただ、年末からハワイへ行くと言ってましたが、M−1グランプリ出演は大丈夫なんでしょうか?
ハワイで井上耕造さんと一緒にお食事すると言ってましたよ。
柔和な表情で審査する中田カウスと、意外にも的確な批評で存在感を出していた洋七。
カウスは暴力団との交際報道でNHKの出演を見合わせており、元会長への恐喝疑惑の渦中にある。
洋七は執筆活動への専念を理由に吉本興業との専属契約を解消することを発表している。
☆せめて島田洋七さんだけでもM−1に出させてもらい。
☆今は本が売れているけど、漫才を忘れたら本は売れなくなるよ。
M−1グランプリ2007の決勝戦が23日東京・六本木テレ朝系で行われる。
昨年まで審査員席に中田カウス(58)と島田洋七(57)がいたが、今回のM−1グランプリ2007はこのお二方の出演が微妙になっている。
漫才日本一を決めるM−1グランプリ2007の決勝進出者が発表されたが、審査員の顔ぶれが変わりそうだ。
審査員長、島田紳助は他の審査員について人選中だとか。
M−1グランプリは新たなお笑い大スターを生み出す一大イベントだけに、審査員の顔ぶれは重要なポイントになる。
審査員長、島田紳助(51)は「審査員もセンスを問われるんです。演者たちが納得できる審査員じゃないと。私自ら電話してますが、なり手がいないんです」とM−1グランプリの存在の大きさを明かした。
島田紳助はその中で「断られたけど、口説き落としました。あの方の漫才に勉強させてもらいましたから」と上方の重鎮・上沼恵美子を新たに迎えることを発表した。
紳助と上沼そして松本人志(44)以外の審査員については、「現在人選中」と現段階では明らかにしていない。
☆上沼恵美子は姉とコンビで漫才経験があり、話のセンスは抜群だし、的確な評価もできるし、全国で名前も知られていることからM−1グランプリの審査委員にはふさわしい人選だと思います。
ただ、年末からハワイへ行くと言ってましたが、M−1グランプリ出演は大丈夫なんでしょうか?
ハワイで井上耕造さんと一緒にお食事すると言ってましたよ。
柔和な表情で審査する中田カウスと、意外にも的確な批評で存在感を出していた洋七。
カウスは暴力団との交際報道でNHKの出演を見合わせており、元会長への恐喝疑惑の渦中にある。
洋七は執筆活動への専念を理由に吉本興業との専属契約を解消することを発表している。
☆せめて島田洋七さんだけでもM−1に出させてもらい。
☆今は本が売れているけど、漫才を忘れたら本は売れなくなるよ。
