2008年05月08日

ずるい船場吉兆の女将が、ずるい謝罪


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船場吉兆が料理の食べ残しを使い回していた問題について、

ついに女将が営業前に取材に応じた。

「でたーな女将ィー。」

何をぬけぬけと「初めて知って、びっくりした。私がお客さまの立場なら絶対に許せないこと」だ。

「調理場に料理が下げられた後は私の認識する余地はなかった」使いまわしは知らなかったと釈明した?


( -д-)ノ まーったくよく言うよ。

(ノ`Д´)ノ まったくずるい女将だ。

湯木佐知子は女将であり船場吉兆の社長ある立場。

今回の使いまわし事件が
仮にも自分の知らない事であっても、
社長自ら先頭に立って謝罪しないといけない。

それなのに、あの女将ときたら、
将来ある調理場の責任者に事件の責任を負わせた。

船場吉兆の女将はずるい、恐ろしーい女将だ。

船場吉兆のやり方は女将を象徴した「ずるい」お店だ。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080507-00000920-san-soci

船場吉兆・女将が問題発覚後、初めて謝罪「弁解の余地ない」
5月7日12時55分配信 産経新聞


7日午前11時15分、大阪市中央区の船場吉兆本店で

料理使いまわしの発覚から初めて報道陣の前に姿を現し、
謝罪する湯木佐知子・船場吉兆社長


 高級料亭「船場吉兆」(大阪市中央区)が
料理の食べ残しを使い回していた問題について
船場吉兆の女将兼社長の湯木佐知子社長(71)が7日、
船場吉兆本店の営業前に取材に応た。

湯木佐知子社長は「弁解の余地なく、手前どものモラルの問題と受け止めて猛省しています。(湯木正徳)前社長の『もったいない』という指導の流れが今回の事件につながった。大変申し訳ございません」と問題発覚後、初めて謝罪した。


 女将自身が使い回しを認識していたかについての質問では、
牛肉の偽装表示事件で大阪府警から事情聴取を受けた今年3月ごろに
「初めて知って、びっくりした」と説明した。
また「調理場に料理が下げられた後は私の認識する余地はなかった」と釈明した。


 吉兆の女将はそのうえ「今になって考えれば本当にむちゃくちゃなことをしてくれたと反省の気持ち。恥ずかしいと思っている。私がお客さまの立場なら絶対に許せないこと」と深く頭を下げた。


(*・ω・)ノ

「むちゃくちゃなことをしてくれた?してくれた?」


「オーノー。」と言いたい。
それじゃ、料理の使いまわしは前社長の指導の流れで、
調理場や仲居が勝手にやたもので、
現社長兼女将はなーーーんにも知らなかったというわけですね。


どこまで社員に責任を負わすつもりだ。
なんてずるい女だ!

今日の使いまわしの取材の結果で、

ついに船場吉兆から
調理場や仲居の全社員を失うことになることが
まだわからんのか?この女将は。



うそはすぐにバレる。
次回の女将の説明が楽しみだ。

sanseikohgei at 00:10社会  | トピックス  この記事をクリップ!
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