2008年05月10日
吉兆の女将はエンターテイナー!
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船場吉兆の女将は先々は芸能界入りするという仮設!
料理の使い回しの件で久々のご登場の船場吉兆「ささやき女将」
見るたびに面白い。
詰まらないバラエティー番組より笑わせてくれる。
私は後にも先にも高級料亭「船場吉兆」に行くことは無いだろう
だから言わせてもらいますが
残り料理の使い回しで騒ぎになっている船場吉兆
恐らく、お客離れが起きているはず
先々船場吉兆の営業が続けられるのはむづかしいはず
そうなりゃ、船場吉兆を維持するために、
女将に人肌脱いでもらいましょう。
それは船場吉兆女将の芸能界デビューだ!
吉兆の女将はエンターテイナー性はバツグン!
マイクを向けると面白い!
あの図々しいキャラクターなら芸能界で生き残って行けるはずだ!
■島田紳助の「クイズキサゴン2」
(おバカキャラのメンバー加わる)
■明石家さんまの「踊る!さんま御殿」
(さんまちゃんと掛け合いトーク)
■橋田寿賀子ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」
(岡倉のお父さんと恋に落ちたあげく、料理の使い回しを伝授する役)
■バラエティー番組「ダウンタウンDX」
(浜ちゃんに「おばはん」といわれ、バシバシ殴られている女将)
ね。。。
船場吉兆の女将が芸能界の人達と活躍している姿が目に浮かんでくるでしょう。
芸名は「ささやき女将」
(むかし「つぶやきシロー」がブレイクしたね。)
「どーや?ささやき女将として芸能界でイッチョやってみるか?」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000013-nnp-l40
船場吉兆 使い回しは日常的 前社長不在時も 料理人が判断
5月9日7時7分配信 西日本新聞
大阪市、民事再生手続き中の高級料亭「船場吉兆」
福岡市の博多店に続いて、岩田屋(福岡市)にあった旧天神店(現在は閉店)でも刺し身のつまなどの食べ残し料理を使い回ししていたことが分かった。
博多店と旧天神店では使い回しを指示していたとされる湯木正徳前社長(74)が来店していない日も、パート従業員が料理人に判断を仰ぎ、日常的に使い回ししており、両店での料理の使い回しが「制度化」されていたことになる。
船場吉兆は食品表示偽装が発覚し信用を失墜した、
経営幹部だけでなく、企業全体のモラルの抜本的改善が求められそうだ。
博多店の河合元子店長と前村政紀料理長は7日夜の会見当初、前社長が来店した際、「(食べ残しを)使いなさい」と指示を受けたときに使い回しをしていたと説明。
(*・ω・)ノこの会見は見ました。顔を出してインタビューに答えてましたが、さぞかしはづかしかったでしょうね。
前社長は昨年、2カ月に1、2度、来店していたという。しかし、会見が進むにつれ「(前社長が来店していない日でも使ったことが)あるかもしれない」と、日常的だったことを認めた。
博多店河合店長らによると、食器を洗う担当のパート従業員が常に、手が付いていないように見える料理を料理人に持って行き、使い回すかどうか判断を仰いでいた。
吉兆の中には使い回しを認めない料理人もいたが、「前社長は雲の上の存在」(前村料理長)
指示は「絶対的」との認識があったのに加え、「忙しい」などとして調理時間短縮のため、現場の判断で続けられた。
昨年10月、地場百貨店の岩田屋地下で食品表示の偽装発覚後も改善されなかった。
料理の使い回しの件で久々のご登場の船場吉兆「ささやき女将」
見るたびに面白い。
詰まらないバラエティー番組より笑わせてくれる。
私は後にも先にも高級料亭「船場吉兆」に行くことは無いだろう
だから言わせてもらいますが
残り料理の使い回しで騒ぎになっている船場吉兆
恐らく、お客離れが起きているはず
先々船場吉兆の営業が続けられるのはむづかしいはず
そうなりゃ、船場吉兆を維持するために、
女将に人肌脱いでもらいましょう。
それは船場吉兆女将の芸能界デビューだ!
吉兆の女将はエンターテイナー性はバツグン!
マイクを向けると面白い!
あの図々しいキャラクターなら芸能界で生き残って行けるはずだ!
■島田紳助の「クイズキサゴン2」
(おバカキャラのメンバー加わる)
■明石家さんまの「踊る!さんま御殿」
(さんまちゃんと掛け合いトーク)
■橋田寿賀子ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」
(岡倉のお父さんと恋に落ちたあげく、料理の使い回しを伝授する役)
■バラエティー番組「ダウンタウンDX」
(浜ちゃんに「おばはん」といわれ、バシバシ殴られている女将)
ね。。。
船場吉兆の女将が芸能界の人達と活躍している姿が目に浮かんでくるでしょう。
芸名は「ささやき女将」
(むかし「つぶやきシロー」がブレイクしたね。)
「どーや?ささやき女将として芸能界でイッチョやってみるか?」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000013-nnp-l40
船場吉兆 使い回しは日常的 前社長不在時も 料理人が判断
5月9日7時7分配信 西日本新聞
大阪市、民事再生手続き中の高級料亭「船場吉兆」
福岡市の博多店に続いて、岩田屋(福岡市)にあった旧天神店(現在は閉店)でも刺し身のつまなどの食べ残し料理を使い回ししていたことが分かった。
博多店と旧天神店では使い回しを指示していたとされる湯木正徳前社長(74)が来店していない日も、パート従業員が料理人に判断を仰ぎ、日常的に使い回ししており、両店での料理の使い回しが「制度化」されていたことになる。
船場吉兆は食品表示偽装が発覚し信用を失墜した、
経営幹部だけでなく、企業全体のモラルの抜本的改善が求められそうだ。
博多店の河合元子店長と前村政紀料理長は7日夜の会見当初、前社長が来店した際、「(食べ残しを)使いなさい」と指示を受けたときに使い回しをしていたと説明。
(*・ω・)ノこの会見は見ました。顔を出してインタビューに答えてましたが、さぞかしはづかしかったでしょうね。
前社長は昨年、2カ月に1、2度、来店していたという。しかし、会見が進むにつれ「(前社長が来店していない日でも使ったことが)あるかもしれない」と、日常的だったことを認めた。
博多店河合店長らによると、食器を洗う担当のパート従業員が常に、手が付いていないように見える料理を料理人に持って行き、使い回すかどうか判断を仰いでいた。
吉兆の中には使い回しを認めない料理人もいたが、「前社長は雲の上の存在」(前村料理長)
指示は「絶対的」との認識があったのに加え、「忙しい」などとして調理時間短縮のため、現場の判断で続けられた。
昨年10月、地場百貨店の岩田屋地下で食品表示の偽装発覚後も改善されなかった。
