2008年05月11日
船場吉兆に 「くいだおれ太郎」 を!
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船場吉兆にくいだおれ太郎を!
「食品偽装のデパート」と呼ばれるまでに成長した高級料亭船場吉兆
客の食べ残しを使い回していた今回の騒動
予約客のキャンセルが相次いでいる
モーあかんで、船場吉兆!
はたして船場吉兆を立て直す方法はあるのか!?
早速やけど、あったー!あったでー!!
高級料亭吉兆の名誉挽回・起死回生
それは!
「道頓堀のくいだおれ太郎」を奪い取ることだ!!
高級料亭船場吉兆を立て直すには「くいだおれ太郎」ゲットするべし!!
「くいだおれ太郎」を高級料亭船場吉兆の玄関前へ置きなさい。
そしてコンセントのスイッチを入れ
「くいだおれ太郎」に太鼓をたたいてもらいなさい。
そうすれば、人は集まってくるはずだ!
カメラ付き携帯で写真を撮る観光客がたくさん集まって来るよ。
そして時々女将も店頭に姿を現しなさい。
人々は大喜びするはず
どーや!!
吉兆の女将よ!
「道頓堀のくいだおれ」の女将を見習いなさい。
「くいだおれ」の女将は明るい!
店を閉店するにも関わらず実に明るい。
それに対して高級料亭船場吉兆の女将は暗い!
正面に顔を向けようとしないほど暗い。
その暗さを「くいだおれ太郎」の明るさで起死回生してもらいたい!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000012-maiall-soci
<船場吉兆>アユは二度揚げ、刺身のツマは洗う……使い回し手口明らかに
5月9日13時16分配信 毎日新聞
老舗高級料亭・船場吉兆(大阪市)の博多店(福岡市博多区)と天神店(同市中央区、現在は閉店)が客の食べ残しの食材(延べ9品目)を使い回していた問題。
■船場吉兆博多店での使い回しの手口の詳細
「アユ揚げ」は湯木正徳・前社長の指示で二度揚げされた
刺し身のツマはパート従業員が洗い、造り場(調理場)に持参していたという。
博多店の河合元子店長は「鮮度が良いのは原則的に使い回していた。」
「刺し身のツマについては店の多くの従業員が知っていた」と述べ、
使い回しが常態化していた様子が浮かび上がった。
河合店長が8日、博多区保健福祉センターに提出した報告書によると、博多店の使い回しは99年3月のオープン直後から、閉店した天神店も同じく04年3月から行っていた。
使い回した品目は、博多店が
▽金時ニンジン
▽ウド
▽ボウフウ
▽オオバ
▽わさび
▽刺し身
▽アユのおどり場げの7品。
天神店は金時ニンジンとボウフウの2品だったという。
報告書作成のため、博多店は辞めた店員も含めて聞き取り調査したという。
河合店長は「実際に刺し身のツマを洗ったり、前社長の指示でアユを揚げ直すなどした人がいた」と話す一方、
「私自身は見ていません」と関与していないことを強調した。今後の経営については「本社からの回答を待つのみです」と話した。【鈴木実穂】
(*・ω・)ノ
使い回しに関与していた仲居さんや調理人はいやだったでしょうね。
しかし、2度揚げされた料理を出されていても気が付かない
高級料理を味わうお客の舌も
大した事ないのね。
「食品偽装のデパート」と呼ばれるまでに成長した高級料亭船場吉兆
客の食べ残しを使い回していた今回の騒動
予約客のキャンセルが相次いでいる
モーあかんで、船場吉兆!
はたして船場吉兆を立て直す方法はあるのか!?
早速やけど、あったー!あったでー!!
高級料亭吉兆の名誉挽回・起死回生
それは!
「道頓堀のくいだおれ太郎」を奪い取ることだ!!
高級料亭船場吉兆を立て直すには「くいだおれ太郎」ゲットするべし!!
「くいだおれ太郎」を高級料亭船場吉兆の玄関前へ置きなさい。
そしてコンセントのスイッチを入れ
「くいだおれ太郎」に太鼓をたたいてもらいなさい。
そうすれば、人は集まってくるはずだ!
カメラ付き携帯で写真を撮る観光客がたくさん集まって来るよ。
そして時々女将も店頭に姿を現しなさい。
人々は大喜びするはず
どーや!!
吉兆の女将よ!
「道頓堀のくいだおれ」の女将を見習いなさい。
「くいだおれ」の女将は明るい!
店を閉店するにも関わらず実に明るい。
それに対して高級料亭船場吉兆の女将は暗い!
正面に顔を向けようとしないほど暗い。
その暗さを「くいだおれ太郎」の明るさで起死回生してもらいたい!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000012-maiall-soci
<船場吉兆>アユは二度揚げ、刺身のツマは洗う……使い回し手口明らかに
5月9日13時16分配信 毎日新聞
老舗高級料亭・船場吉兆(大阪市)の博多店(福岡市博多区)と天神店(同市中央区、現在は閉店)が客の食べ残しの食材(延べ9品目)を使い回していた問題。
■船場吉兆博多店での使い回しの手口の詳細
「アユ揚げ」は湯木正徳・前社長の指示で二度揚げされた
刺し身のツマはパート従業員が洗い、造り場(調理場)に持参していたという。
博多店の河合元子店長は「鮮度が良いのは原則的に使い回していた。」
「刺し身のツマについては店の多くの従業員が知っていた」と述べ、
使い回しが常態化していた様子が浮かび上がった。
河合店長が8日、博多区保健福祉センターに提出した報告書によると、博多店の使い回しは99年3月のオープン直後から、閉店した天神店も同じく04年3月から行っていた。
使い回した品目は、博多店が
▽金時ニンジン
▽ウド
▽ボウフウ
▽オオバ
▽わさび
▽刺し身
▽アユのおどり場げの7品。
天神店は金時ニンジンとボウフウの2品だったという。
報告書作成のため、博多店は辞めた店員も含めて聞き取り調査したという。
河合店長は「実際に刺し身のツマを洗ったり、前社長の指示でアユを揚げ直すなどした人がいた」と話す一方、
「私自身は見ていません」と関与していないことを強調した。今後の経営については「本社からの回答を待つのみです」と話した。【鈴木実穂】
(*・ω・)ノ
使い回しに関与していた仲居さんや調理人はいやだったでしょうね。
しかし、2度揚げされた料理を出されていても気が付かない
高級料理を味わうお客の舌も
大した事ないのね。
