2008年06月16日

消防車+救急車=「消急車」


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消防車と救急車の機能を併せ持つ「消救車」を大阪の消防車メーカー「モリタ」が開発した。


大阪に消防車メーカーがあったんかー
さすが大阪や!
消防車と救急車をくっつけてしまいよってからに
その名も「消急車」
消救車はモリタの登録商標らしいわー

「消救車」グー
消防車+救急車=「消急車」とは、あたかも合体ロボのようななアイデア!

消防車+救急車を合体することにより、
消防士の人件費削減になりますし、
ガソリン代の節約にもなるのでますます結構

消防車+救急車=「消急車」なる合体アイデアを、
これからもどんどん取り入れるべきですね。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080615-00000937-san-ind

消防車+救急車=「消急車」 モリタが新型開発
6月15日18時26分配信 産経新聞

モリタの新型「消救車」

 消防車メーカー「モリタ」(大阪市)は、消防ポンプ車と救急車の機能を併せ持つ「消救車」の新モデルを開発した。

消救車は同社の登録商標で、平成18年に千葉県松戸市に1号車を納入している。

 新型消救車は、従来車では側面に配していた傷病人搬入口を後部に設置したのが特徴。
これにより、狭い道路や交通量の多い道路での活動が便利になった。
さらに「消救車」では室内の高さ1・75メートル、幅1・67メートルと、救急活動のスペースを広げ、車内に防振ベッドを導入した。
 消防車としての機能は、一般の「普通消防ポンプ車」と同じで、最大1分間に2000リットル以上の放水能力を持つ。



sanseikohgei at 10:20トピックス  | 経済  この記事をクリップ!
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