2008年08月25日
カレーを食べよう!
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カレーは美味しい!
最近カレーが続いています。
我が家御用達のカレーはハウスバーモントカレーの中辛でした。
箱の裏側に書かれてある作り方通りに炊けば誰でも美味しく出来上がります。
長年ハウスバーモントカレーには大変お世話になっておりましたが
最近の我が家のカレーが変りました。
少々お高いカレーのルーに変っています。
少々お高いといっても1度に何皿も出来上がるんだから
1皿単価にすりゃーあんた、お安いものよ!
箱に入ったのんじゃーなくってタテ型の袋に入った物がおすすめです。
船場カレーと書かれたものや、横浜欧風××とか書いてあったっけ
只今色々試している最中ですがどれも美味しいんです。
大人の味というか奥深いというか、色も落ち着いているし、白いご飯によくはえる。
突き刺す様な太陽の暑さが一段落した今「カレー」ですよ「カレー」ヒヒヒッ!
ざるそばやそうめんばかり食べていた胃袋にちょいと刺激を与えてあげてください。
カレーのスパイスは認知症に効果かあるらしいですよー。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000128-mai-soci
<ターメリック>カレーに記憶力のもと 認知症治療に効果?
8月23日22時52分配信 毎日新聞
カレーのスパイス「ターメリック」
カレーのスパイス「ターメリック」(ウコン)に含まれる成分から、記憶力を高める化合物を、武蔵野大と米ソーク研究所が合成した。
今は動物実験の段階だが、近い将来、認知症の治療などに役立つ可能性があるという。
米老年医学誌(電子版)に掲載された。
この成分は「クルクミン」と呼ばれる
「クルクミン」は生薬としても用いられるショウガ科の多年草「ウコン」の黄色色素。
アルツハイマー病の原因とされる異常たんぱく質ベータアミロイドが脳内に蓄積するのを防ぐ作用を持つことが知られている。
研究チームが調べでは、クルクミンは神経細胞の損傷を抑えられるが、記憶力向上までの効果は確認できなかった。
そこで、クルクミンの化学構造を変えたさまざまな化合物を合成。
ラットから記憶の形成にかかわる脳の「海馬」を摘出、薄くスライスして組織が生きた状態が保たれたままにして、これらの化合物を加えた。
その結果、「CNB−001」と名付けたクルクミン化合物が、細胞間の情報伝達の効率を高め、その状態を持続させることが分かった。
また、この化合物を飲ませたラットは前日に見せた物体を記憶していたのに対し、
飲ませなかったラットは覚えていなかった。
この化合物が、記憶をつくるスイッチとして働く酵素を活性化していることも判明した。
武蔵野大の阿部和穂教授(薬理学)は「この化合物は、海馬の働きを直接活発にしている。安全性を確認し、新薬の開発を目指したい」と話す。【下桐実雅子】
最近カレーが続いています。
我が家御用達のカレーはハウスバーモントカレーの中辛でした。
箱の裏側に書かれてある作り方通りに炊けば誰でも美味しく出来上がります。
長年ハウスバーモントカレーには大変お世話になっておりましたが
最近の我が家のカレーが変りました。
少々お高いカレーのルーに変っています。
少々お高いといっても1度に何皿も出来上がるんだから
1皿単価にすりゃーあんた、お安いものよ!
箱に入ったのんじゃーなくってタテ型の袋に入った物がおすすめです。
船場カレーと書かれたものや、横浜欧風××とか書いてあったっけ
只今色々試している最中ですがどれも美味しいんです。
大人の味というか奥深いというか、色も落ち着いているし、白いご飯によくはえる。
突き刺す様な太陽の暑さが一段落した今「カレー」ですよ「カレー」ヒヒヒッ!
ざるそばやそうめんばかり食べていた胃袋にちょいと刺激を与えてあげてください。
カレーのスパイスは認知症に効果かあるらしいですよー。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080823-00000128-mai-soci
<ターメリック>カレーに記憶力のもと 認知症治療に効果?
8月23日22時52分配信 毎日新聞
カレーのスパイス「ターメリック」
カレーのスパイス「ターメリック」(ウコン)に含まれる成分から、記憶力を高める化合物を、武蔵野大と米ソーク研究所が合成した。
今は動物実験の段階だが、近い将来、認知症の治療などに役立つ可能性があるという。
米老年医学誌(電子版)に掲載された。
この成分は「クルクミン」と呼ばれる
「クルクミン」は生薬としても用いられるショウガ科の多年草「ウコン」の黄色色素。
アルツハイマー病の原因とされる異常たんぱく質ベータアミロイドが脳内に蓄積するのを防ぐ作用を持つことが知られている。
研究チームが調べでは、クルクミンは神経細胞の損傷を抑えられるが、記憶力向上までの効果は確認できなかった。
そこで、クルクミンの化学構造を変えたさまざまな化合物を合成。
ラットから記憶の形成にかかわる脳の「海馬」を摘出、薄くスライスして組織が生きた状態が保たれたままにして、これらの化合物を加えた。
その結果、「CNB−001」と名付けたクルクミン化合物が、細胞間の情報伝達の効率を高め、その状態を持続させることが分かった。
また、この化合物を飲ませたラットは前日に見せた物体を記憶していたのに対し、
飲ませなかったラットは覚えていなかった。
この化合物が、記憶をつくるスイッチとして働く酵素を活性化していることも判明した。
武蔵野大の阿部和穂教授(薬理学)は「この化合物は、海馬の働きを直接活発にしている。安全性を確認し、新薬の開発を目指したい」と話す。【下桐実雅子】
