2008年08月25日

つるの剛士の本


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「失恋相手は山田まりやです」?おバカキャラでおなじみのタレント・つるの剛士がエッセーを出した。
本の題名は「つるっつるの脳みそ−幸福な遺伝子−」だそうです。

今朝の芸能ニュースではつるの剛士初の著書
「つるっつるの脳みそ−幸福な遺伝子−」(1260円)が取り上げられていた

芸能リポーターに取り囲まれた、つるの剛士はインタビューで「エッセーの意味はご存知ですか?」などとバカな質問を受けていた。
リポーターは、つるののおバカをアピールした気の利いた質問のつもり。
・・・情けない

そして芸能人は売る為には何でもしますねー
自らをおバカと認め、本の題名まで「つるっつるの脳みそ−幸福な遺伝子−」?
つるのにはこどもがいるといっている。
こどもの影響はどうなんでしょうか。
生活の為におバカになりきる
家族には相当の理解が必要でしょうが、こどもにそれがわかるのでしょうか。
そして本の中身で「25歳の時の失恋相手は山田まりや」とチラ見させるかの様なインタビュー
山田まりやもいい迷惑?
いや?芸能人はお互い様
名前が出れば宣伝になると喜んでいるかも・・・


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080825-00000044-sph-ent

つるの「山田まりやに失恋…」
8月25日8時0分配信 スポーツ報知

 24日おバカキャラでおなじみのタレント・つるの剛士(33)が、
初の著書「つるっつるの脳みそ−幸福な遺伝子−」(1260円)の発売記念握手会を東京・福家書店銀座店で行った。

 本の内容は超ポジティブシンキングの半生をつづったエッセーで、
25歳時の失恋など、赤裸々に明かした。
そして「失恋の相手? 山田まりやです。おかげで自分を見つめ直す時間ができた」と感謝した。

 つるのは、ユニット「羞恥心」としても活躍中で、2000人が集まる人気ぶり。現在10万部の発行で「印税? 計算できないんで」と笑わせながら「本を出させてもらっただけでありがたい」と満足げだった。



sanseikohgei at 10:55芸能  | トピックス  この記事をクリップ!
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